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約10万キロの「宇宙エレベーター」、40年後に実現?大林組が構想



お早う御座います。

(・。・)ほお・・・・やるじゃん!!

そりゃそうだ♪♪♪

宇宙へ昇って行くのに(‘‘)その辺は・・・・だよねえ♪

構想を発表されて聴講されるくらいなのだから、

『大林組』の技術は認められたもの(^-^)♪


建築は多種多様な技術の総合的な企業であるので

不可能は無いと思う。

40年後かア~・・・・

そういえば未来はこうなるような乗り物とか携帯電話とか・・・

既に早々と出てきているので(・。・)ありかも♪

『夢』をもって仕事に取り組んでいる男たちの誇らしげな顔が目に浮かぶ!

『夢』があるから(^-^)人は発展するのだと思う♪

見れるかどうかはわからないけれども・・・・(・・)・・・

月への道のりが短くなることは間違いないね♪(^-^b

素敵な夢実現に大林組ファイト!!(^0^)ノ



(・。・)この宇宙までのエレベーターを可能にするであろう技術は

日本人が発明した

『カーボンナノ』技術♪此れをチューブするらしい・・・

日本人がノーベル賞に一番近い分野の発展史C60フラーレンの発見

(ノーベル賞受賞)で幕を開けた「ナノカーボン科学」。

次なる大発見カーボンナノチューブでは飯島澄男のノーベル賞受賞が確実視される!!

そういった技術を大林組が行うのだ!!(・。・)大いに期待したいものです♪


(--)あの出雲大社の復元に携わったのも

大林組プロジェクトチームなのだ♪

失われた古代の建物?!神殿である♪(・。・)意外でしょ??

いえいえ、建築は物凄い技術なのです!!(^0^)ノ!!!

ファイト!!我等が大林組!夢に向けてゴー!!
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